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ギャラリー四季ブログ

謹賀新年2024 (2024/01/05)

あけましておめでとうございます。

本年もスタッフ一同更なる努力をしてまいりますので、昨年同様のご愛顧を賜わりますようお願い申しあげます。

 

 

 


よいお年をお迎えください。 (2023/12/27)

2023年もみなさまにご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。

 

年末年始営業日のお知らせです。

2023年12月29日(金)~2024年1月4日(木)の間を年末年始の休業とさせて頂きます。

 

レンタルのご注文、お問い合わせにつきましては

新年5日より順次対応してまいりますので予めご了承頂きますようお願い申し上げます。

★メールでのお問い合わせはこちら

 

どうぞお身体をお大事に年末をお過ごしください。

新年、皆様にお会いできますことを楽しみにしております。

 

B-2287 『干支 たつ』

 


お土産シリーズ@大阪 (2023/12/25)

大阪出張のお土産はこちら。

『HI-SALAD×DELI ハイサラダデリ』

選べる味が5種類。

休憩時間のひとときに。


お土産シリーズ@東海地域 (2023/12/25)

以前も登場したことのあるお土産が再登場。

『東海限定 小倉バタースイーツサンドパイ』

間違いなく美味しい組み合わせの小倉とバターとパイのコラボレーションでした。


お土産シリーズ@ゴジラ-1.0ロケ地 浜松 (2023/12/25)

年末恒例の出張ラッシュ。

ご当地ならではのお土産を多くみてきましたが、映画ロケ地のお土産は初めて。

『ゴジラ-1.0(マイナスワン)』のロケが行われた浜松・浜名湖地域のお土産です。

 

『GODZILLA -1.0 PRINT COOKIE』

黒いシルエットのゴジラがプリントされたクッキー。

ゴジラファンにはたまらない地域限定のお土産でした。


12月の勉強会 (2023/12/15)

12月の勉強会はKさんによる「掛け軸について」でした。

 

美術協力でご利用いただくことも多い「掛け軸」。

日本では、飛鳥時代に仏教が伝来したことに伴い、仏画の掛け軸が中国より流入しました。

中国が起源となった掛け軸ですが、中国と日本、それぞれ固有の文化が融合したことで、

今なお人々に愛される日本の伝統美術としての掛け軸が生まれたと言えます。

 

代表的な用いられ方に、床の間に掛ける「床掛け」があります。

神様が宿る場所であると考えられているため、そこに縁起のいい掛け軸を掛けることで、

運気の向上を図る目的があるのです。

そのため、今でも縁起物として、旅館や料亭では掛け軸を備えています。

 

ほんの一部ではありますが、ギャラリー四季の掛け軸をご紹介いたします。

 

E-3968『紅白梅に鶯』

 

E-3971『平成開運赤富士』

 

F-866『日々是好日』

 

「季節掛け」「年中掛け」でご利用いただける掛け軸や、

お祝い事、法事での「慶事掛け」とよばれる縁起の良い題材を取り扱った掛け軸を多数ご用意しております。

用途によって掛け替えが可能なのが、レンタルでご利用いただくメリットのひとつです。

 

和のおもてなしを演出するのにも最適な掛け軸。

ご興味がございましたら、専門のスタッフがご提案いたしますので、お気軽にご連絡をくださいませ。

 

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★メールでのお問い合わせはこちら

☆お電話でのお問い合わせは TEL:0120-03-5456

  受付時間9:00~17:00(月~金※祝祭日除く)

 

 


お土産シリーズ@静岡 (2023/11/29)

久しぶりに登場の「うなも」ちゃん。

浜松発「うなぎいもサブレ」

うなぎいもとは遠州産のさつまいもだそうです。


映画「法廷遊戯」美術協力 (2023/11/29)

映画「法廷遊戯」に美術協力しております。

 

映画『法廷遊戯』

出演:永瀬廉さん、杉咲花さん、北村匠海さん


映画「クレイジークルーズ」美術協力 (2023/11/17)

映画「クレイジークルーズ」に美術協力しております。

 

映画『クレイジークルーズ』

NETFLIX 配信中

出演:吉沢亮さん、宮﨑あおいさん、吉田羊さん

 

マサエコの作品をご利用いただきました。

 

NE-53

 

NE-52


11月の勉強会 (2023/11/15)

11月の勉強会、テーマは「佐伯祐三1898~1928  -パリで夭折した天才画家-」でした。

 

30歳という若さで生涯を終えた佐伯祐三。

短い生涯の中で二度の渡仏により独自のスタイルを築き上げ、

日常の風景の中に自身の精神を映し出した作品は、今もなお人々を魅了しています。

特にパリの街並みを描いた作品は、建物とテキストが独特のタッチで風景に溶け込むようにデザインされており、

タイムスリップしたように吸い込まれる錯覚に陥ってしまいます。

国内の色々な美術館で所蔵されていますが、その中でも大阪中之島美術館は購入と寄贈により現在約60点の佐伯作品が所蔵されているため、

実際に目にすることができるようです。

 

また、佐伯祐三の作品は、ギャラリー四季でも複製画としてお取り扱いしております。

 

Q-55 ≪広告貼り≫

 

Q-57  ≪ラ・クロッシュ≫

 

O-10 ≪ガラージュ≫

 

O-16 ≪街≫

 

美術協力でも人気のあるこちらの作品は、各1点です。

ご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。